HKT48 1stアルバム「092」劇場盤発売記念 シチュエーション写真会@東京流通センター

HKT48 1stアルバム「092」劇場盤発売記念 シチュエーション写真会@東京流通センター

HKT48の1stアルバム「092」の
劇場盤発売記念シチュエーション写真会に行ってきました。

 


 

場所は東京流通センターで開催でしたが、
イベントでははじめての場所だったので、いつもの幕張メッセやパシフィコ横浜よりどことなく慣れませんでした。
会場規模も小さかったのですが、1グループのみだと充分なキャパでした。

 

握手会で考えるとおおよそ5年ぶりとなりますが、
会場への入場方法や受付のフローなどに大きな変更はなく、
スムーズに進むことができました。

 

いつも通り余裕をもったスケジュール設定のため、
会場に着いたのは15時前でそこから各部参加の全4回分です。

 

メンバーは指原莉乃と宮脇咲良の2名となりました。

 


 

 

なぜ上記のメンバーなのか、という点ですが、
指原莉乃はそろそろこういったチャンスはなくなるのではといった理由から、撮れる内にとっておこうというミーハー全力な理由です。

 

宮脇咲良についてはグループ全体でもセンターに据えられるようなカリスマ性を買い、前田敦子との思い出がないことの後悔を反省に活かした、まさにこちらもミーハー全力な理由です。

 

正直会話することがあるほどの下積みもないのが正直なところで、
本気で写メ目的なのは今回が初めてかもしれません。

 

そしてさっしーはなかなか当選しないだろうと思い、
他部数申し込んだ結果、当選しまくったというのはここだけの話です。

 

 


 

 

 

本日のテーマはスポーツだったと思いますが、
お二人とも背景がダーツでした。
たしかにスポーツだけれども、スポーティーな私服を期待していた私には、普通の私服過ぎる印象に若干の残念さを感じました。

 

一般的な視点で見ても、お二人とも良対応でしたよ。

 

さっしーに至っては、あれだけメディアに出ているのに、こういった現場も通常通り対応している姿に好感を持ったくらい、素晴らしい対応だったと思っています。

 

なんせ久しぶりの握手を含めたイベントへの参加だったので、多少の不安はありましたが、杞憂でした。

 

宮脇咲良は私が参加した部以降で体調不良のために
中止となっていたようですが、それを感じさせない対応に尊敬の意を抱かずにいられません。

 

久しぶりにこういったイベントに参加しましたが、
満足度高く過ごすことができました。

 

もしこれからこういうイベントに行ってみたいなと思う方がいらっしゃったら、迷わずご参加されることをおすすめします。

 

特に写メ会は後に形として残るイベントなので、
これからも機会があれば、積極的に参加しようと思いました。